東京モーターショー 2007
東京モーターショー 2007
2007年10月27日に初めて東京モーターショーに行ってきました。その時の感動を、動画と画像と共に紹介します。

東京モーターショー2007
会場 : 千葉市 幕張メッセ
期間 : 2007年10月27日(土) 〜 11月11日(日)
時間 : 平日   10時00分 〜 18時00分
      土・休日 9時30分 〜 19時00分
料金 : 一般   1200円
      中学・高校生 500円
      小学生以下 無料
※平日15時以降は一般料金1000円になります。
乗用車 バイク その他
Ferrari
GM
HONDA
ISUZU
JAGUAR
JEEP
LEXUS
MAYBACH
MAZDA
Mercedes Benz
MINI
Mitsubishi
Mitsubishi Fuso
NISSAN
Porche
SUBARU
SUZUKI
TOYOTA
VOLVO
HONDA
Kawasaki
SUZUKI
YAMAHA
会場の写真
コンパニオン

感想



【乗用車】
Ferrari 公式ホームページ

612 Scaglietti (1)
さすがフェラーリですね。絶対に縁が無いとは思いますが、それでも一生に一度くらいは乗ってみたいです。公式サイトはこちら

612 Scaglietti (2)
サイドビューです。クーペは好きなのでこういうタイプの形は好きです。

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GM 公式ホームページ

Cadillac CTS (赤 後方)
GM Cadillacの3台の写真は全て同じモデルでした。コンパニオンの人は長々と話していたけど、よく言うこと暗記してられるなと思った。

Cadillac CTS (赤 サイド)
標準でBOSEの5.1サラウンドスピーカーを装備しているという何という贅沢な車でしょうか。公式サイトはこちら

Cadillac CTS (黒)
試乗してみた感想。まず、高級車はドアの閉まる音が違う。天井が低いな〜って印象は受けました。内容はさすがに高級車なだけあって装備が凄かった。確か上に専用のサングラス入れがあった気がします。

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Honda 公式ホームページ

CR-Z (1)
次世代ライトウェイトスポーツCR-Z。コンパニオンが後ろの大画面で流れていたCMと同じ人で、この人もしかして有名人?って思った。

CR-Z (2)
ホンダは環境のことを考えたモデルが他とも比べて多かった気がする。CR-Z公式サイトはこちら

FCX CONCEPT (1)
次世代燃料電池車のコンセプトモデルFCX CONCEPT。ホンダはハイブリッド車の次に向けて着々と進んでいるんですね。

FCX CONCEPT (2)
ガソリンエンジン車ではない分、本来エンジンが取っていたスペースを他のスペースに当てることができるわけですね。

Honda レーシングカー
HondaといえばF1の常連ですね。

INSPIRE (1)
うちのいとこがInspire乗っているので写真を撮ってきました。InspireといえばHondaを代表するセダンですね。個人的には好きな車の部類に入ります。

INSPIRE (2)
正式にはInspire Prototypeというらしいです。V6 3.5リッターの280馬力車らしいです。

PUYO
使う人だけではなく、周りの人も楽しくさせるクルマそれがPUYO。写真を撮ってて思ったこと!前がどっちかわかりにくい!

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ISUZU 公式ホームページ

ISUZU製 バス
バスは普通の人は乗ることはあっても運転することは無いですね。なので試乗は客席だけです。ISUZU製のトラックにGIGAって言うのがあって、M氏がえらくウケてた。というか、この日は特にギガイネタが多かったです。

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JAGUAR 公式ホームページ

XF
JAGUARはこれ1枚だけですが、"美しく速いクルマを創る"それを体現したのがこのモデルだそうです。

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JEEP 公式ホームページ

PATRIOT (with コンパニオン)
JEEPといえばCherokeeですが、写真のこれはPATRIOTです。

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LEXUS 公式ホームページ

LF-xH
Lexusは基本試乗ができませんでした。面白い名前だし、感じがLexusっぽく無いな〜というのが印象です。

LF-A (1)
感性を刺激するエモーショナルプレミアムスポーツ。超かっこいいの一言!GT-RとSupraを足した感じのフォルムに加えて、Lexusというブランド力。言うことないですね。

LF-A (2)
フロントビュー。こんな怖い車がバックミラーに写ってたら嫌だな。

展示車 (1)
車名が不明、もしくは存在しないモデルです。

展示車 (2)
昔こんな感じの車がリッジレーサーにあった(笑)。ゲームっぽいデザイン。400km/hくらい出そうな感じですね。

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MAYBACH 公式ホームページ

Maybach (1)
初めて知ったのですが、"マイバッハは、ダイムラー・クライスラーが送り出す超高級車につけられたブランド名、そして車名でもある"らしいです。それにしても後ろに長いです。

Maybach (2)
参考までに見つけたページです。価格がおかしなことになっています。下手すると家より高い値段です。最初桁を見間違えてるのかと思った。

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MAZDA 公式ホームページ

ATENZA (1)
どっちつかずの写真ですいません…。

ATENZA (2)
フロントビュー。念入りに練習したんだろうなと思えるコンパニオンのポジショニングの変更が印象的でした。

RX-8 (1)
MAZDAといえばRX-8と思うのは僕だけでしょうか?個人的にはRXシリーズはRX-7が今でも最高にかっこ良かったと思っています。リッター800メートルって話をどこかで聞きましたが…。

RX-8 (2)
あまりの待ちの多さに試乗できませんでした…。

流雅 (りゅうが)
新しいマツダのコンセプトカー。「静止している時もクルマの動きを感じさせる新たな表現方法」を探求する。それが、「Nagare(ながれ)」デザインのテーマらしいです。

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Mercedes Benz 公式ホームページ

SL-Rロードスター
ベンツは何となくセダンってイメージがあるけれど、ベンツでスポーティーなオープンカーっていうアンバランスさもなかなか。

C300ステーションワゴン (1)
C-classっていう言われ方をされているのが少し気になった。AクラスもBクラスも無いだろうに。ましてはベンツのCクラスは他のメーカーの何クラスに相当するのか少し興味がある。

C300ステーションワゴン (2)
要するに大衆向けって言いたいのだろうか。

F700 (1)
ベンツって何で他のメーカーと比べて高そうに見えるのだろう?実際に高いけど、何かが他のメーカーと与える印象が違う。

F700 (2)
後ろの席が後ろ向きになる?

F700 (3)
未来のツーリングセダン、メルセデスベンツ F700 というコンセプトらしいです。

外観
少し気になったのは、Benzだけ今回のモーターショーの狙いが読み取りにくかった。何となくですが…。

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MINI 公式ホームページ

Mini Cooper
うちの父親が昔買いたいといっていた車mini cooper。M氏が写真を撮ってほしいと言ってきたので撮ってみました。

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Mitsubishi 公式ホームページ

Lancer Evolution X (1)
ついにランエボも10代目です。もの凄く目立ってました。ギャラリーも多かった車のうちの1つです。

Lancer Evolution X (2)
一回購入したい車のうちの一つです。

Lancer Evolution X (3)
フロントビュー。

Concept-CX
クリーンディーゼルエンジンを採用した新しいコンパクトSUVのコンセプトカーです。

外観
Mitsubishiの外観の写真です。結構な人だかり。

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Mitsubishi ふそう 公式ホームページ

Canter Eco-D
これはM氏が言っていたことなのですが、三菱ふそうはやたらと白のイメージが強かったのは身の潔白を証明したいからじゃない?と。確かに白くてクリーンといったイメージが強かったです。独自のハイブリッドシステムを搭載した車両だそうです。

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NISSAN 公式ホームページ

Fairlady Z (1)
Zは昔R君が乗っていました。その時もの凄いモデルチェンジをしてZは出てきたけど、それ以降はもの凄い変更は無いですね。今回も今のモデルと似てるなという印象でした。

Fairlady Z (2)
これも試乗する人が多くて乗れませんでした…。ちなみにモーターショーは試乗できる車は少ないです。全部が全部できるわけでは無いですね。

TEANA
最近いとこの家がTEANAを買ったそうで、写真を撮ってみました。超高級でも無く、そこそこのグレードの車は個人的には好き。いとこの家で運転させてもらいましたが、高級感あふれる感じでしたよ。

SKYLINE
もう4、5年前になるでしょうか?スカイラインが丸目のテールじゃなくなったのは。あの時は色々物議をかもしましたが、今ではすっかり定着しましたね。個人的には丸目のテールの方が好きでしたが、今となってはスカイラインはスポーティなイメージよりもセダンというイメージが定着しましたね。

GT-R (1)
お待たせしましたGT-Rです。他とは比べものにならないくらいのギャラリーの数で、午後の早い時間帯はとてもじゃないけど、写真が撮れませんでした。

GT-R (2)
なぜか17時過ぎたあたりから会場全体の人が減り始め、これはチャンスかもと思いGT-Rの所に行ったところ、数時間前までは2時間待ちくらいだったのが、一気に20分待ち程度に…

GT-R (3)
会場全体を通して、基本的には写真を撮るのに時間制限なんてありません。しかし、なぜかGT-Rだけは1人5分は無かったです。

GT-R (4)
3列ずつ前に出て一定の時間だけ見たら終了。外に出される。そんな感じでした。たまたま偶然にも超ベストなポジションをゲットできて最高の距離から写真が撮れました。

GT-R (5)
標準価格が777万円、最高出力480PS、最大トルク55.0kgmが予想スペックです。

GT-R (6)
300Km/hで走行しても助手席で楽しめるくらいだとか。

GT-R (7)
ここの次に混んでいたのがトヨタですが、それでもGT-Rのブースはケタ違いの混み具合でした。ピーク時はどこに車が展示しているのかすらわからないくらい遠くからしか見れない状態。よくそれでこんな奇跡的な近くから写真が撮れたものだと今でも思います。

GT-R (8)
おそらく当日台風が直撃した影響で皆さん帰りが早かったのでしょう。リアビューです。

GT-R (動画)
【注意!!】動画の再生にはQuickTime プレーヤーが必要です。

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Porche 公式ホームページ

Boxster
ポルシェの伝統を受け継ぐことをコンセプトに開発されたモデル。ポルシェといえばMRですよね。

Cayenne GTS
新しいタイプのカイエンGTS。ポルシェってイメージとは少し違う感じの車ですね。

911 Turbo Cabriolet
ニュー911ターボカブリオレ。

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SUBARU 公式ホームページ

EXIGA CONCEPT (赤)
一番コンパニオンの演出が凝っていたのはスバルかもしれません。コンパニオンのみならずモデルの男性もいたのはここだけ。

EXIGA CONCEPT (白)
開放感があり、広いことを強くアピールしていました。7シーターパノラマツーリングがコンセプト。

OFC-1
SUBARUで軽自動車ってあまり聞かないですよね。あるのかな?

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SUZUKI 公式ホームページ

Palette
横が無い見晴らしの良い車。M氏と話してて、ありえないけど面白かったので撮ってみました。こういう発想もあっても良いと思うけどな。

PIXY (1)
速そうではないし、どういう用途に使うべき乗り物なのだろうか?

PIXY (2)
歩いた方が速い気がしなくも無いですが、コンパニオンがこっちに手を振ってくれたので写真を撮ってみました。
→(追記)テレビでたまたまこの車の説明をしていました。この車が5km/hしか出なくても良い理由として、この車はSSCとセットで使うことが前提だからだそうです。SSCにPIXYを乗せることができるらしいです。

PIXY (3)
ヤサイ人(あえて間違え)の乗っていた宇宙船に似ているなと個人的に思いました。こういう形の宇宙船を開発したら凄いことかな。

Kizashi 2
デザインコンセプトは品格と躍動感。3.6L V型6気筒エンジンで高速でのクルージングでも力強い走りを実現。ハイブリッドエンジンも視野に入れているとのこと。

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TOYOTA 公式ホームページ

Hi-CT (1)
これでも4人乗りらしいです。一目見たら忘れられない。車の粋を超えた車がコンセプト。

Hi-CT (2)
サイドビュー

Porte
バリアフリーな車。それがPorte。後ろに車椅子を積めるようになっていました。段差も意識して無くしてあります。全体的に見ていて思ったのですが、トヨタは環境か人のどちらかに優しい車をつくろうとしているのかな。そんな風に感じました。他のブースではまだまだ車は"速く"って意識が感じ取れましたが、トヨタにはそれがありませんでした。実用性と環境への配慮、それをまず最初に意識しているように感じ取れました。

RIN (1)
今までの車のコンセプトは環境への配慮。これからは人への配慮も。それがRINのコンセプトだそうです。

RIN (2)
乗れば乗るほど健やかになっていく車。足元は絨毯のようになっていて、他にも高酸素モードなどがあるそうです。

RIN (3)
聴心ステアリングというものも1つのこの車の売りのようです。このコンパクトさでも4人乗り。

RIN (4)
ステアリングを握ると心拍に応じて変化するメーターが映し出されるそうです。

外観
トヨタのエントランスの外観です。

Toyota F1 Car
トヨタのF1マシンの写真です。

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VOLVO 公式ホームページ

Volvo V70 (with コンパニオン)
アクティブに、スタイリッシュに人生を愉しむ。50年以上も進化し続けてきたモデル。

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【バイク】
Honda 公式ホームページ

CB1300 Super BOLDOR (ABS)
CB1300は少し前まではフロントカウルが付いているモデルは無かったのですが、数年前からBOLDORというフロントカウル付きのモデルが出ました。CB400も同様です。個人的にはカウルがあった方が高速で楽だと思います。

CBR1000RR ファイアーブレード
ファイアーブレードは当初900ccのモデルでした。それが954ccになり、最終的にはリッターバイクになりました。YAMAHAのR-1、SUZUKIのR1000。各社のスーパースポーツモデルは1000ccだという影響を受けてのことでしょう。絶対パワーを使いきれるような道路は日本には無いとわかっているのに、少しでも排気量が上のモデルをほしくなるのはなぜでしょう?

DN-01
ネーキッドのかっこよさに、スクーターの座りやすさを兼ね備えた。そんな感じがしますね。

EVO6
EVO6の6は、600ccの6なのか、6気筒だから6なのか。その辺ちゃんと見てくるのを忘れました…。

FORZA Z (ABS)
クリーム色のシートが何ともやさしい感じがするモデルですね。FORZAは説明するまでも無いくらい有名ですね。ABSが付いているところが凄い。

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Kawasaki 公式ホームページ

Ninja 250R
Kawasakiの写真がこれ一枚ですいません。250ccのNinjaって聞いて少し欲しくなりました。Kawasakiと言えばライムグリーン!

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Suzuki 公式ホームページ

GSX-R1000
Suzukiのモンスターマシン。おそらく2007年の段階で世界一加速が速い公道の乗り物はこれ。公道の0-400加速でこれに勝てる自動車は無いでしょう。GT-Rでも余裕でぶち抜けます。車重÷馬力で算出するパワーウェイトレシオは何と0.93!フルチューンGT-Rでさえ良くて3点代。一般大衆車は10点台が普通ですからその速さは想像を絶するもの。F1マシン並みです。0-100km到達が約3秒かからないとどこかで読みました。関連サイト

GSX1300R (青)
Suzukiと言えば隼。そう言われてもうすぐ10年が経とうとしていますね。知る人ぞ知る。最高速度においてはこのバイクが世界一(2007年時点)です。世界で初めて300km/hに到達したバイク。ギアの1速で130km/h、2速で180km/hに到達するほど。速さも凄いけど、見た目も最高です。一生に一度運転してみたい!

GSX1300R (赤)
隼と言えば青かなという気がしますが、赤も撮ってみました。関連サイト

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YAMAHA 公式ホームページ

Luxair (1)
ビッグスクーターブームの火付け役。YAMAHAの新しいタイプのスクーターです。

Luxair (2)
サイドビュー。

MAGNA 250
アメリカンは個人的には嫌いじゃないです。MAGNA 250はよく女性が乗っているのを街中で見かけますね。

MAJESTY Special
新型のマジェスティ。マジェスティの凄いところは誰でも名前くらいは知ってるところ。ブームの火付け役になったモデルだって言うのもありますが、名前だけは聞いたことがあるって言う点ではカローラに似てますね。マジェスティは発売当初はターゲットが年配の方だったのかあんまり若者向けじゃないデザインでしたが、最近のマジェスティはスタイルが若者向けですね。ビッグスクーター全部に言えることかも知れませんが。

T-MAX (確か…)
スクーターは乗りやすいけど遅い。そんなイメージがありますが、T-MAXは別です。スポーティーに走ることを前提に開発されたモデルなので加速もハンパなく速いです。500ccだというのもありますが。

YZF-R1
YAMAHAを代表するスーパースポーツ。SuzukiのGSX-R1000と同等の走行性能があります。純粋にかっこよさだけならR1000よりもR1の方を取りますかね。

YZF-R6
R-1の1つランクが下の600ccモデルです。

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【その他】
会場の写真

チケット売り場 (1)
当日は大雨でした。人はそんなに並んでいなかったです。晴れていたらまた違っていたでしょう。

海浜幕張駅前
幕張メッセ最寄の駅前。どこかのゲームでこれと同じ風景を見た気が…。

会場 バイク
会場の建物は3つあり、バイク・大型車両系、乗用車、パーツの3つに分かれています。写真はバイク・大型車両系の会場です。

チケット売り場 (2)
一般料金は1300円です。入場券を買ったらすぐ後ろから入場します。

パーツ館
カーナビやオーディオ、そういったものだけを紹介している建物の全体写真です。

乗用車館 (1)
乗用車関係の企業ブースが集まった建物です。乗用車は企業が多いので中央、東、西と言った感じで3つのセクションに分かれています。写真は中央です。

乗用車館 (2)
上の写真のアングルを変えただけです。こんな感じでの建物が乗用車に関しては3つあります。歩くのも相当な距離の移動です。

MAZDA & CITROEN
MAZDAとCITROENの遠目から撮った写真です。

SUBARU (1)
SUBARUの前は開けていてものすごく広く感じたので写真を撮ってみました。

SUBARU (2)
上の写真に似てるけど違うアングルです。印象的だったのは、下のこういったカーペットは企業のブースによってはスリッパで歩きたくなるくらい気持ちが良かったことです。

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コンパニオン

by Suzuki (1)
凄い人ギャラリーの数で正面からのアングルが無理でした…。

by Suzuki (2)
正直なところ、ギャラリーが多いところと少ないところの違いがよくわからなかったです。ここは少なかったです。

by SUBARU
この子は背が高かった!背が180くらいありましたよ。

by Ford
ずっと疑問に思ってること。この子達の給料ってどれくらいなんだろう?とか。バイトなのかな?とか。セレクションはあるのだろうか?とか。

by パーツ関連
唯一カメラ目線だったのに、少し暗いですね。フラッシュをオートじゃなくて、強制いして撮れば良かったですね。

by KYMCO
仲間由紀恵に似てると思いました!

by Honda Motorcycle (1)
Hondaは全体的に上品な印象を受けますね。

by Honda Motorcycle (2)
本当にこんな人がスーパーフォアに乗っていたらかっこいいと思います。

by YAMAHA
YAMAHAは透明感を強調しているように感じますね。

by Suzuki Motorcycle
Suzukiも上品な印象を受けます。一人だけカメラ目線なのが何気にうれしいです。

by Kawasaki (1)
一番コンパニオンのレベルが高かったと思ったのはKawasakiです。乗用車も含めてギャラリーも一番多かったのはKawasakiですね。

by Kawasaki (2)
M氏のリクエストでKawasakiの写真は多く撮りました。左端から段々と右端に向かって行ってます。

by Kawasaki (3)
右から何番目の子かM氏がかわいいって言ってました。

by Kawasaki (4)
右端アップ写真。
コンパニオンの写真も含め、容量の都合上サイズをそこまで大きくしてアップしていません。元の画像のサイズで欲しい方はメールを下さい。

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感想
急遽前日に行くことになった、今回の東京モーターショーですが、本当に行って良かったなって思っています。当日は関東に台風が直撃して、天候が危ぶまれましたが、それも逆に人が少なくて回りやすかったかなと思いました。17時の時点でGT-Rの周りの人がほとんどいなくなるなんて、オープン初日の土曜日には考えられないことだと思いますし…。日産でもう一つ言わせてもらえば、GT-Rにばかり注目しすぎて、日産も電気自動車に力を入れていることに気がつかなかったことです。後々テレビで知りました。幕張の思ってた以上の遠さにびっくりしましたが、それもあの感動と引き換えなら良しとしましょう。(幕張本当に遠かったです…)。もう少しコンパニオンにカメラ目線で撮らしてもらえば良かったかな…。
2007年10月27日

今思えばこの年の東京モーターショーに行っておいて良かったなと思います。その後はリーマンショックの影響などもあってこの時の規模での開催っていうのはやってないですからね。
2011年07月12日(追記)

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