旧Pictures2ページ
青空本舗トップへ
旧Pictures
旧Pictures3

サムネイル画像か文面のリンクをクリックすると大きく表示できます。

プルダウンメニューです。選択すると対象の行へジャンプします。
■米沢の町並み





僕の田舎である山形県米沢市。ここはいつ行ってもこの町並み自体が癒しになる。普段都会暮らしの自分からすればのどか。そんな町並みを写真に納めてみたくなりました。写真は2002年くらいのものです。当時はデジカメを持っていませんでした。

▲このページのTopへ
■4月の米沢






冬場雪や曇りの日が多い米沢も、春になるとこういう晴れの日が多いみたいです。何か思わず写真を撮りたくなるくらい雲ひとつ無い晴天。なぜかこの写真はお気に入りの一つです。

▲このページのTopへ
■九州旅行2004年8月






仕事の勤務先が福岡になってしまったために遥か遠くの九州に行ってしまった友達に会いに、3泊4日で片道1200キロをバイクでその友達の家に行った時の写真です。

出発は午前9時くらいだったと思う。前日に下調べをして、目的地まで1089キロ、時間が10時間程度ということだったので余裕をこいてその時間に出発をした。後にその計算の仕方は間違ってることに気がつく。

東名(300km)〜名神高速(300km)〜中国自動車道(400km)〜九州自動車道(100km)〜都市高速(博多市内)のルートで九州の博多に行った。

夜の10時に到着する予定が結局友人の家に着いたのが深夜2時。途中広島を過ぎたあたりまでは余裕があったのだが、広島から福岡までが意外と遠く(400km)、途中で泣きそうになった。初日はおかげで寝るだけになった。

次の日はまず湯布院に行った。湯布院は福岡から100キロくらいの場所にあり、そんなに遠く無い。のどかできれいな山岳地帯景色をさっと見たが、思ってたよりあっさり終わってしまい、熊本に向かうことに。

なるべく3泊4日で九州の出来る限りに行ってみたかったので、熊本に向かうことにした。

熊本に移動し、その日のうちに阿蘇山を見に行った。夕方の遅い時間だったこともあり、写真が撮れなかったのが残念だったが、火口も見れた(有害なガスが出てる期間だったため進入禁止時期だったが、そんなのお構いなしで阿蘇の火口が見れる所まで入って見た)。その日は熊本市内に泊まった。この九州旅行を通じて、なぜか熊本だけは天気が悪かった記憶がある。

3日目は天草と鹿児島に行ってみようということになり、天草上島〜下島〜(フェリーで)鹿児島に行った。途中天草で目的地まで迷ったせいもあり、見てみたかったキリシタン館は行けたが、本州最南端佐多岬には行けなかった。九州には最西端と最南端があるが、今回は両方ともいけなかった(泣)。最後の日はフェリーで鹿児島まで行って、軽く観光したら次の日の昼には帰る予定だったので博多に戻った。

3泊4日で行けた県は福岡、熊本、鹿児島、大分にとどまった。4日じゃやはり無理だということが判明した。九州を一通り見るには最低7日は必要だと思う。4日で総走行距離は3400キロにもなった。4日でオイル交換したのは後にも先にもこの時だけ。走りすぎたのが原因か帰りにバイクのレギュレータが死ぬアクシデントもあった。

九州に行ってみて初めて知ったのだが、東京〜大阪間は500キロだった。東京〜広島は700キロだった。広島から福岡まで400キロもある。大阪は意外と近く、広島過ぎてからが恐ろしく遠いことがわかった。九州に住んでると沖縄が近いイメージがあるが、九州から沖縄までの距離と、九州から東京までの距離は同じらしい。

※1日で高速を1000キロも走ると体中が排気で真っ黒になります。白いTシャツなんて着ていたら一発でダメになることでしょう。


関門橋(本州と九州をつなぐ橋)

関門海峡

阿蘇山

天草市のホームページ

由布市ホームページ(湯布院)

▲このページのTopへ
■グアム旅行2005年9月






2005年9月に4泊5日で家族でグアムに旅行に行きました。アメリカから帰国してから8年あまり…。久々に英語が喋るとわくわくしました。

グアムは小さな島で、日本人観光客も多く、実はあまり英語が出来なくてもOK。色んな所に行くというよりはバカンスのための旅行だったので、写真を載せれるのは恋人岬くらいです。

グアムといえば透き通るきれいな海。そしてショッピング。

1枚目はホテルの部屋から、他は恋人岬から撮影したものです。

恋人岬は下は60メートルくらいある断崖絶壁です。高いところあまり好きじゃないので怖かった記憶があります。詳しくは忘れましたが、違う身分だか、違う国柄だか、結ばれてはいけない間柄にあった2人がここから2人で心中した場所がここ。それで恋人岬という名前が付いたらしいです。

恋人岬は断崖絶壁なのですが、その目の前に広がるのは膨大な太平洋の景色。グアムの近くには、世界最深のマリアナ海溝もありますし、海を泳いでいても、いきなりとてつもなく深くなったりします。

遠くから見ていると、水の色が水色や白っぽい所は比較的浅いのですが、濃い青や黒っぽい場所はかなり深いです。

グアム(恋人岬も載っています)

▲このページのTopへ
■1月の山形(氷柱)






体は氷で出来ている
血潮は水で 見た目は硝子
幾たびの夜を越えて凍結
ただ一度も融解はなく
ただ一度も折られない
彼の者は常に多数 雪の丘で寒さに酔う
故に、生涯に意味はなく。その体はきっと氷で出来ていた。

▲このページのTopへ
■鎧








生肉氏が、大学かどこかで撮った鎧の写真です。

▲このページのTopへ
■キャンプ!2006.08.16 生肉氏提供











起床は4時。ダラダラ支度をして6時出発。7時に歌舞伎町到着。 先に来てた人が既に買い物を済ませてたみたいで待ち合わせ場所には食料と飲み物(主に酒)が大量にあった。酒の量にビックリしたよ。なんせコンビニの一日の納品量以上にあったからね。具体的に150缶以上。 ところが俺の認識は激甘だった。俺の後に来た先輩は言いました「酒これだけ?絶対足りないだろ!?」・・・そんな飲むんですね・・・。

新宿を出発し目指すは山梨県大月市。帰省ラッシュの影響を受け渋滞に巻き込まれた。それでも退屈することはなくバスの中でもかなり楽しんだけどね。特に元バスガイドをしていた人が本職のバスガイドさんからマイクを奪い(?)本物さながらのガイドを聞いたときは爆笑だったな。本物にはできないことも平気で言うからね・・・シモネタとか(笑)

そんなこんなで結局2時間近く遅れて到着。昼食前にイベントがあったらしいがキャンセルしバーべキュー突入。肉食って野菜食って焼きそば食って酒飲んで。まっ定番だね。この時点で酒の半分は消費したことでしょう。ただここでちょっとハプニング。上に書いたとおり大雨が降ってきた。雷や雹には驚いたけど、面白かった。女性の嬌声と男性の驚声なんかとくに(笑)

雷が収まり、雨も小降りになったところで今度は釣りに行った。渓流釣りでターゲットはニジマス。釣りに適した気候だったのか、もともとよく釣れるのかは分からないが、かなり釣れた。チーム対抗で数を競ったのだが、かなりいい勝負!一位が29匹で、我々が二位の21匹。以下20匹、15匹、15匹。数えるとちょうど100匹(笑)俺も結構調子がよく10分間で6匹と入れ食い状態♪特にラスト1分の声がかかってから2匹釣れたのは笑いが止まんなかったよ(笑)因みに賞品の方は夕食のときのお楽しみということで。

釣りから帰り、今度は夕食の準備にはいる。メニューはさっき釣ったばかりの魚を炭火で焼き、もう1つはこれまた定番のカレー。調理の方は女性陣に任せ、男は酒を飲みつつ火起こしや風呂焚き。先ほどの雨の影響で薪は湿気り風呂焚きは困難を極めたが、ドラム缶風呂だぜ?やっぱり経験してみたいじゃないか!というわけでガスバーナーにも出動してもらって風呂焚きは完了。そのころには魚もカレーもいい感じになっていて、みんな思い思いに食べてた。そして思い知りました・・・。もう酒が無い!んでまた買出しに行って追加してきたみたい。箱単位で・・・。

ここからは皆本番と言わんばかりの飲み様で、ビール、チューハイに加えてワインや日本酒、焼酎なんかもでてきてガバガバ飲んでた。宴も酣を迎えたころ釣りの賞品の登場!なんと「最高級松坂牛」!綺麗な霜降りで一切れ食べたけど絶品だったね〜。

途中キャンプファイヤーと花火をして、そこから私はゆっくりと話ながら飲んでた。話相手はダンスを嗜んでいらした方で倖田來未を踊っていただいたときはちょっと感動した。

3時間ほど話した後、みんなと合流し、またバカ騒ぎを再開。罰ゲーム(一気飲み)ありでちょっとしたゲームをしたり、手品を披露してくれた方がいたりと深夜にもかかわらずかなりの盛り上がりをみせてたな。結局終焉を迎えたのは午前3時。早々に酔いつぶれた人たちの間隙を縫い寝場所を確保し就寝。長い長い一日が終わった。

2日目。5時起床。 いや、そんなに早く起きる必要はなかったんだけどね。 それでも2,3人ほどいたからその方たちと火を囲んでマッタリおしゃべり。昨日の残りやラーメンを食べつつ暇を潰していると徐々にみんな起きだし、賑わいをとりもどしていく。寝起きの女性が顔を隠して挨拶していく姿が印象的だった(笑)

この日は天気が非常に良く、気温もかなり高くなったので水飛沫が舞っていた。特にターゲットとされたのは女性。その中でも白い服を着てた人が狙われたのは言うまでもない。だが敵もさるもの。すでに服の下に水着を着込んでいるという準備のよさ。それからは水着のお披露目会。まぁこれはこれで・・・♪

こんな感じで夢の2日間は終わりを告げた。一言でいうなら「楽しかった!」これに尽きる。こんな長文を書いてもまだ書き足りないくらいだから。来月もう一回旅行に行く予定だが、楽しさという面では今回の方が上だろう。そのくらい楽しい2日間だったと思う。またこんな機会があることを願ってやまない。

▲このページのTopへ
■横浜ランドマークタワー(生肉氏提供)2007.04.14
何気にランドマークタワーって新しいイメージがあるけれど、建ってから13年くらい経ってるんですよね。そんなことをふと思いました。(Comment by Soarer).
■大阪城の金の鯱(生肉氏提供)2007.04.14
大阪城の金の鯱です。転落防止のため金網が張り巡らされていたのですが、背伸びをして撮りました。   その方向の写真と見える建物の説明が書いてある案内板のようなものがあり、それを見ながら景色を楽しめます。ちなみに天気がよければ通天閣も見れますよ。
■大阪城(生肉氏提供)2007.04.14
大阪城です。結構距離があるのですが、このくらい離れないと全体像がわかりません。このことからもその大きさが窺えますね。ちなみにここからでないと左右二頭の虎が綺麗に写りません。   天守閣には閉園直前に到着しました。冬なのにも関わらずダッシュで汗をかきながら観光してきたのでした・・・。
■難波グリコの看板(生肉氏提供)2007.04.14
難波、道頓堀付近にあるグリコの看板です。一粒300米の笑顔は24時間健在です。
■食い倒れ人形(生肉氏提供)2007.04.14
かに道楽、グリコ、ドンキ、そしてこの食い倒れ人形は難波を象徴する観光名所ではないでしょうか?   休日だったこともあり、写真撮影をする人が多く、人がいない状態で取るのに時間がかかりました。
■通天閣(生肉氏提供)2007.04.14
言わずと知れた通天閣です。土曜日に行ったため、メチャ混みで上まで昇れませんでした。   新世界からの撮影ですが、ここの串カツは是非とも食べていただきたいですね。雑誌を持ってくと安くなるお店もありますよ。
■ドン・キホーテ道頓堀店(生肉氏提供)2007.04.14
かの有名な(?)ドン・キホーテ道頓堀店です。トレードマークの観覧車が印象的ですね。ちなみに道頓堀の対岸から撮りました。
■横浜の夜景1(生肉氏提供) 2007.04.14
おそらくランドマークタワーの上から撮った写真だと思います。何か空高く飛んでいるみたい。(Comments by Soarer).
■横浜の夜景2(生肉氏提供) 2007.04.14
観覧車の方角の写真ですね。めちゃくちゃキレイ。(Comments by Soarer).
■横浜の夜景3(生肉氏提供) 2007.04.14
横浜スタジアムの方角の写真です(ランドマークタワーの上より)。こうしてみると結構遠くまで見えるもんなんですね。(Comments by Soarer).
■六本木の夜景4(生肉氏提供) 
方角がどっちなのかわからないですけど、これは本当に空を飛んでいるかのようですね。(Comments by Soarer).
■ランドマークタワー夜(生肉氏提供) 2007.04.14
意外といつでも写真を撮れる場所ランドマークなのに、ここまできれいな写真を持っている人って少ない気がします。これと同じような写真をヨドバシのデジカメコーナーで見かけた気がします。(Comments by Soarer).
■四天王寺(生肉氏提供) 2007.04.14
四天王寺です。何も説明がなかったら京都っぽいですね。五重塔がありますが、東寺ではありません。ちなみに昇れます。ここは聖徳太子を奉ったところで、宝物庫や庭園もあり、見所が沢山あります。なお、庭園の閉園時間だけ早いので注意してくださいね。
■四天王寺(生肉氏提供) 2007.04.14
これも四天王寺です。庭園を写したものですが、この砂を見ると京都の修学旅行を思い出しました。背後には池などもあり綺麗な庭園が広がっています。
■桜2007-1
桜はこうして写真に撮れる時に 撮っておかないとすぐに散ってしまいます。今年は今までで一番いい写真が撮れました。
■桜2007-2
自宅の近くには何気に桜の きれいな所が多いです。ここはうちから歩いて5分もかからない所にあります。凄く低いところまで桜の枝が降りてきているから顔の近くで桜が見れて、 とてもきれいです。
■桜2007-3
700万画素のデジカメの力が存分に 発揮できました。それにしても桜ってなぜか心が和みませんか?きれいなピンクは心が和みます。
■国会議事堂
生肉氏から提供していただいた国会議事堂の写真です。テレビで見ることはあっても実際国会議事堂を近くで見たっていう 人って意外と少ないのでは?


▲このページのTopへ


当サイトはリンクフリーです。
ご意見・ご質問等はお気軽にコチラへお寄せください。
copyright(c) aozorahonpo allrights reserved.