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■仙台+米沢2007年12月31〜2008年1月3日[New!!]

駅前の商店街クリスロード。東北1の都市の1月2日は、さすがに凄い人の数でした。
FORUSに最初に行きました。これがFORUSの初売りの最後尾からの写真。ここまで行くのに1キロは余裕であった!
20分でほとんどのお店が完売…。よほど狙いを絞ってそこしか行かないようにしない限りは買えません…。
昼食は北京餃子っていうお店に行きました。普通の間隔で、エビチリセットとチャーハンを頼んだRはえらいことに…。ここのお店のボリュームはおかしいです。


1キロのお肉です。米沢牛ですよ。卸売りされている店から買ったらしくこれで3000円くらいだったかな?このお店は地元でもおいしくて有名らしく、S投手も買いに来るらしい。100グラム500円や100グラム600円のお肉もあるらしく、ステーキにして食べればおいしさのあまり感動します。


米沢スキー場の写真です。1枚目が傾斜角度41度の弾丸コースの手前から見下ろすように撮った写真。垂直に下っているから下が見えませぬ。木の写真を撮ったわけじゃないですよ。よく見ると下にゲレンデがあります。
2枚目は別アングルからもう少し近づいて撮った写真。雪が多くて見えにくいですね。ここを直滑降で行ったRは絶対に頭がイカレていますね。
リフトで上がって行ってる途中で写真をパチリ。リフトで上がって行ってる間に、ゲレンデに流れている曲を聴いている時が結構好きです。


2日で降った雪の量です。ありえない!60センチくらい降りました。
豪雪地帯は道路に常に水を流しっぱなしにするのでその部分には雪が積もりません。水がもったいない気もしますが、それよりも大雪の災害の方が怖いんでしょうね。ちなみに"平成18年豪雪"の際は雪を溶かすスピードよりも積もるスピードの方が圧倒的に早くて意味が無かったらしいです。

平成18年豪雪

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■東京モーターショー2007 2007年10月
東京モータショー2007の特設ページを設置しました

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■コミックマーケット2006 2006年12月
コミックマーケット2006の写真をブログにアップしました

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■上高地旅行2006年7月





2006年7月、家族で新車に乗って旅行に行こうということになり、長野県の北アルプス上高地に行きました。

上高地は前々から行ってみたいと思っていましたが、日帰りで行ける限界を超えていたためにずっといけずにいました。しかし今回1泊2日で泊まりで行けることになり、念願叶って上高地へ行くことになりました。

7月の最終週は、一年間でもっとも天気が安定する時期なのでその時期を狙っていきました。1泊2日といっても、山は日が暮れるのが早く、初日は夕方に上高地に着いたものの、観光はできず、旅館の温泉でリラックスするにとどまりました。

温泉は上高地の見晴らしの良い露天風呂でした。ちょうど1枚目の写真の雄大な景色が見える露天風呂でした。

写真は部屋から撮ったものですが、遠くに見えるのが穂高連峰です。

2日目はいよいよ上高地に向かいました。上高地と言うのは他の場所からは隔離された別世界といった感じで、あるトンネルの向こう側一帯を上高地と呼んでるのです。そのトンネルには交通規制がかかっていて、専用のシャトルバスで無いと行き来ができません。

なので上高地に行くには、上高地の手前のトンネルの近くに車を駐車して乗りかえて行きます。

バスから降りると、まず大正池付近(写真2)に降ろされます。大正池は大正時代に付近山の噴火で川がせき止められて出来た池なので大正池と言います。

写真4は田代池と言います。大正池から奥に進んでいくと田代池があります。池と言うよりは湿原といった感じです。

さらに森の中を歩いていくと梓川に辿り着きます(写真5)。梓川は写真を見てもわかりますが、きれいで透きとおった流れの早い川です。

最後の写真は有名な河童橋の写真です。何で河童橋というのかは忘れましたが、晴れていれば河童橋の奥には3000メートル級の山々が見えます。

ものすごく多くのマイナスイオンが出てるのが感じれるくらい空気も何もかもが澄んでる聖地、それが上高地です。

もっと奥に進むことは一応出来るのですが、河童橋が一般的には上高地の一番奥の終着点になります。

昼過ぎには河童橋に着いてしまい、意外と早かったので、乗鞍に行くことにしました。上高地にはタクシーは乗り入れていいみたいで、河童橋にタクシー乗り場があります。いい商売やってるって感じの料金のタクシーでした…。あまりに高かったので乗鞍スカイライン行きのバス停まででタクシーはやめました。

ちなみに上高地は標高がやや高めで、紫外線も強いです。気温も結構低く、真夏でも薄手の長袖があった方がいいです。上高地は何もかもが新鮮で気持ちがいい。そんな印象をうけました。


上高地とは
上高地公式サイト
上高地トレッキング情報

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■乗鞍高原2006年7月





上高地旅行の際に時間に余ったので、乗鞍高原にも行ってきました。

乗鞍高原は、2002年を最後にマイカー規制になり、バスでしかいけなくなりました。

乗鞍の遥か麓から40分くらいかけて乗鞍の山頂を目指します。乗鞍はご存知、日本道路最高地点のある場所です。そこは何と3000メートル!一度マイカー規制になる前にバイクで頂上まで行ったことがありますが、ものすごくエンジンの吹けが悪くなります。

空気が薄く真夏でも寒いです。写真1はバスターミナルのある付近の写真を撮ったものです。

バスターミナルは3000メートルの山の頂上とは思えないほど賑やかです。

バスターミナル付近のことを正確には畳平といい、畳平から近くの300メートルくらいの山の登る途中に撮った写真が2枚目です。頂上から撮った写真が3枚目と4枚目です。

雲ひとつ無い日だったらどこまでいったい見渡すことができるのか?この日は雲がかなり多かったですが、秋口なんかに行ったらもっと雲の位置が低くて雲海が見れたかもしれません。

上を見上げれば、雲がつかめそうなくらい近くにありました。乗鞍の頂上から家まで帰ることを考えると、そろそろ帰ったほうがいいのではということになり、15時過ぎくらいには乗鞍を下山しました。

乗鞍は2回目でしたが、乗鞍と草津はどっちの方が凄いのか?どちらも完璧に晴れたことが無いのでなんとも言えませんね。どちらも日本屈指だということは確かですが。

高い山の上って何であんなに空気が静かなんでしょうね。いつも思います。


乗鞍岳
乗鞍スカイライン
乗鞍スカイラインについて


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